ツインブロックアプライアンス用ジャンピングスクリューを用いてツインブロックを作りました。
今回の模型は2級症例です。
このスクリューは10㎜を超えるオーバージェット症例でも治療が可能。
スクリューを利用すると段階的な下顎前方への調整はレジンを形成する必要がなく、技工所に預ける必要がないため、患者さんのチェアタイム(来院回数)が少なくできます。
ツインブロック(ジャンピングスクリュー使用)410
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今後もその他の矯正装置を紹介していきます。
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